県民の日に避難訓練 八ヶ崎放課後児童クラブ

6月15日(火)、県民の日に今年度1回目の避難訓練(今回は室内あそび中の火災を想定)を行ないました。

火災報知機の音をスピーカーで流した時点では、きょとん?とする子も何人かいましたが、「火事だよ!外にでるよ!」という支援員たちの声に即座に反応して、指示通り動くことが出来ました。

午前中に、事前に説明【①指導員の指示を聞くこと②外に出るときは靴を履き、真剣に取り組もう!③おさない・かけない・しゃべらない・もどらないを守ろう】を行なっていたこともあり、スムーズに行なえたと思います。今後も地震や不審者などを想定した避難訓練を行なっていきたいです。

支援員・斎藤可奈子