雪遊びにGO!
高木第二放課後児童クラブ

冬休みの最終日、雪が降りました。
まさか積もるとは…大人はビックリ、子どもは大喜び、です。

雪遊びは楽しい!のはわかっているのですが、翌日は始業式。
久しぶりにお友だちや先生に会うのに、風邪をひくわけにはいきません!

時間を決めて30分程度、雪遊びにGO!

どでかい雪玉を作る子、傘にひたすら雪を積もらせる子、雪だるまもいくつか校庭に作られました。

素手で雪を触る姿はとても冷たそうですが、遊びたい気持ちには勝てない!夢中になって遊ぶ子どもたちです。

支援員・三嶋涼恵

素敵な出来事
高木第二放課後児童クラブ

12月10日(金)におひさまチャレンジカップを行いました。
そんなチャレンジカップに向けての取り組みでの出来事です。

音楽に合わせてもしかめをして、1番クリアしたらシールをもらえるのですが、中々クリアできずに諦めモードな女の子。

するとその様子をみていた周りの子達から「もう1回!もう1回!」「がんばれー!」と応援の声!嬉し恥ずかしそうでしたが、応援を糧に何度もチャレンジしていました。
とても素敵な光景でした。
当日、本選では失敗してしまったものの、予選では見事に1曲クリア!
3日でものすごい成長にビックリ、本人はとても嬉しそうでした。

支援員・島倉里奈

ハロウィン工作をしました
高木第二放課後児童クラブ

毎月、高木第二では工作を楽しむ一週間を設定しています。
10月はハロウィン工作をしました。

紙コップと色画用紙、モールを使います。
ハサミでしっかり切れ目を入れる1年生~真剣です。
切った画用紙を紙コップにつけて、羽と目を付ければコウモリになります。
オレンジ色の画用紙ではかぼちゃが作れます。
紙コップなので中にお菓子を入れるのもいいですね。

支援員・中嶌輝充

室内遊びあれこれ
 高木第二放課後児童クラブ

夏休みが開けましたが、9月は緊急事態宣言の影響で短縮日課。子どもたちはいつもより少し長く遊べる日々が続きます。
今回は室内遊びをしている姿をパシャリ。

帰宅後にレゴを始める子、日中ずっとお絵描きをする子、夕方になれば叩いて被ってじゃんけんポン!で盛り上がる子…
思い思いの遊びを展開して過ごしています。

支援員・三嶋涼恵

笑顔たくさんの水遊び
高木第二放課後児童クラブ

高木第二放課後児童クラブでは、8/5(木)に水遊びをしました。

朝からの勉強時間や掃除時間は水遊びを楽しむことを目標に、いつも以上にしっかり取り組む子どもたちでした。
水鉄砲やマヨネーズの空き容器、ペットボトルなど、子ども達が思い思いの道具を持ってきて、水のかけ合いをします。

天気が良く、とても暑い日だったので、日向で密にならずに駆け回り、みんなで涼をとることに成功しました。

あっという間の1時間でしたが、子どもたちの楽しそうな笑顔がたくさん見られてとても良い時間でした。

支援員・三嶋涼恵

班対抗王冠とり 高木第二放課後児童クラブ

7月5日から8日に、5年生班長企画「班対抗王冠とり」を行いました。

コロナの影響で班活動ができていなかったため、何かやってみたいことはないか、5年生に聞き取りして、決めてもらいました。勝ったチームはプラバン2枚、負けてしまった班にはプラバン1枚を賞品にしたのですが、これも5年生からの要望でした。

自分の班がやる日になると「絶対勝つ!」と前向きな子がいれば、「相手チーム絶対強いじゃん…」「やりたくない~」と後ろ向きな子も…と言いつつ、いざ始まるとニコニコしながら相手に挑んでいました。

いまいちルールがわからない1年生には、チームの上級生が優しく教えてくれたり、そばについていてくれたりして、とても素敵だなと思いました。

ほとんどの子がプラバン目当てだった気がしますが、以降、普段の遊びの中で王冠とりをやっている子をみかけるようになったので良かったです!
今後も子ども達と色々企画できたらいいなと思います。

支援員・島倉里奈

県民の日に縁日を行いました
 高木第2放課後児童クラブ

6月15日、学童でお店屋さんをOPENしました。

3年生手製の割りばし鉄砲で的を狙う射的

係は3年生たち。5月から会議を開き駄菓子屋、射的、くじ引き屋等の5つのお店を開きました。

こちらはくじ引きの景品コーナー

学校にも3年生が招待状を送り、当日は校長先生が来てくださいました。

駄菓子屋さん。大人には懐かしのお菓子も子どもたちには大人気です

当日もやる気満々の3年生たちのおかげで全店大盛況。

お疲れ様!ではなくOPEN前に3年生たちで景気づけの乾杯です

また、みんなで楽しめる行事をやりたいですね。

支援員・中嶌輝充

工作週間~くるみボタンを作りました 高木第二放課後児童クラブ

4月26日~30日を工作週間にして「くるみボタン作り」をしました。
鬼滅の刃の柄やキャラクターの布を用意し、くるみボタンにして、髪ゴムを通して完成です。

男の子は手首につけ、女の子は髪どめにしています。

自分の分を作ると「こうやって作るんだよ」と、子ども先生になってくれます。
子ども先生がたくさんいて、とても助かりました。

支援員・中村江美子