常勤職員が全員参加の「全体会」という会議を毎月行っています。
今年度は昨年度に引き続き、前半は理事会や会議報告などの伝達事項の時間にし、後半はグループワーク(情報共有やグループディスカッションなど)を行っています。
6月の全体会のグループワークは「あそびの引き出しづくり(実技研修)」をテーマに、こま・けん玉を得意とする指導員からの「こどもへの教え方」レクチャーを行いました。
今回は、
「初めてけん玉の技に挑戦する子への教え方」

「けん玉もしカメのコツ」

「こま技成功のポイント」

の3ブースを設けました。

各ブースの支援員による「教え方」は、その支援員の「良さ」が出ており、クラブで教えている様子が想像出来ました。
今年のチャレンジカップに向け、こどもたちのモチベーションを高めるため、支援員たちは頑張っています!

